マニラのワクチン保管施設の準備が完了

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マニラ市政府の新型コロナウイルス(COVID-19)ワクチン保管施設は、ファイザーCOVID-19ワクチン保管用の3つの冷凍庫が火曜日に到着し、2月14日に稼働する準備ができています。

サンタ・アナ病院にある市の保管施設には現在、合計12台の冷凍庫が設置されています。

マニラ市のフランシスコイスコ・モレノ・ドマゴソ市長は、副市長との会議を招集しました。Sheilah ‘Honey’ Lacuna-Panangan副市長をはじめ、マニラ保健局(MHD)およびサンタ・アナ病院の関係者とのミーティングを行い、今後の集団予防接種活動について議論しました。

Manila LGU's COVID-19 storage facility now ready for the vaccines
The Manila city government's coronavirus disease (COVID-19) storage facility is ready to operate on February 14 after its three biomedical freezers intended for...

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